GRAFTEKTのキッチン・家具でLDKをトータルコーディネート!

2019年07月19日 リフォームの基礎知識

今日は『GRAFTEKT』をご紹介します。

『GRAFTEKT』はKitchenhouseから生まれた『LDKデザインブランド』です。kitchenhouseはインテリアの核としてのキッチンを提案し続けて40年の歴史があります。その中でオーダーキッチン業界をリードしてきました。『GRAFTEKT』ではkitchenhouseで培った提案力と品質力をもとにモダンプロダクションシステムによってキッチンを規格化しました。さらにリビングやダイニングの家具までラインナップすることで、LDKの空間トータルデザインを実現することができます。

グラフテクトのキッチンは11種類にも及びます。11種類の新鮮なレイアウトがそれぞれにさまざまな可能性を実現します。

そしてすべてのレイアウトは『75万』・『85万』の2プライスから選ぶことができます。

特におすすめしたいキッチンが『デュエ』というキッチンです。

『デュエ』はレストランの厨房のような機能的なキッチンレイアウトです。加熱機器とシンクの配置を分けているので、ワークスペースは広く、大容量の収納を確保。ぶつかりにくい作業動線なので、二人で料理することが可能です。キッチン幅も最少寸法1850mmで、狭い空間を有効に使えるレイアウトが可能です!

そしてキッチンとダイニングをひとつなぎにしたキッチンレイアウト『ポポラート』

シンク部分から伸びる長いワークトップは、調理や食事スペース、書き物や勉強など多目的に使えるので、みんなが一度に集まっても居心地良く過ごせる場所となります。『ポポラート』はイタリア語で『人が集まる場所』という意味。友人を集めてホームパーティーや、料理教室を開いたり、楽しくにぎやかなシーンが似合うキッチンです。

グラフテクトはキッチンに合わせてダイニングの家具を選ぶことも可能です!

キッチンのレイアウトに合わせて、ダイニングテーブルやチェアを選ぶことができます。

エバルトのダイニングテーブルは空間に一体感を生み、日々のキズや汚れに強く、食事やワークスペースとして永く美しく使うことができます。

また、LDKの空間をひとつにつなぐリビング家具で、キッチン・ダイニングとリビングを緩やかにつなげ、開放的でくつろげる空間をつくることが可能です!

サンコウホームショールームにキッチンの展示もしております。実際に見て、触って体感してください!

 

 

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